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防災対策はお済みですか? 防災対策はお済みですか?

非常時への対策

非常時に持ち出せるようにしておきましょう!

停電時に頼りになるのは、まず手元の懐中電灯です。災害時が昼であっても、いつ何が起こるかわかりません。予備の電池も含めていつでも手に取りやすい位置に備えましょう。LEDライトだと明るく長時間使えるので、災害時に重宝します。

標準で電池が付属します。

  • コンパクトなのに明るい!強力マルチライト。前方も足元も両方照らせる!

    強力マルチライト
    BF-MK10

    強力ライトとして、コンパクト&軽量だから持ち運びもラクラク!置いてランタンとしても使える!ダブル照射機能で前方も足元も明るい!暗所作業や夜間移動に便利!

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  • 熱くならないLEDだから、夜の授乳やおむつ替えにも安心!もしものときには強い味方!

    LEDランタン(球ランタン)
    BF-AL06K

    本体を押すだけ、ワンタッチでカンタン操作。いざという時にも便利なLEDランタン。スタンドに置いて、手で持って。便利に使える2WAYタイプ。

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  • 電池を選ばないから、もしものときには身近な電池1本で対応!

    電池がどれでもライト
    BF-BM10K

    単1形から単4形まで電池1本で使えるLEDライト。ミニペットボトルとほぼ同じサイズ(取っ手部分を除く)

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  • オススメ!

    防災セット
    SET-BM10BM01PAL06K

    もしもの時には1人1本欲しいライト。ご家族でお使いいただいたり、各部屋に1本置いておいたり、もしもの備えにオススメのお得なセットです。

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  • 東海道新幹線「N700A (一部編成)」の搭載用ライトに採用されました!

    ワイドパワーLED強力ライト
    BF-BS05K

    ワイドパワーLED9個搭載により、圧倒的な明るさで、広角照射を実現。乾電池エボルタ使用で連続約25時間点灯可能。小雨の中でも使用できる防滴仕様。

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  • 豪雨でも使える防水設計(水深20mまで水の中でも使用可能)

    LED防水ライト
    BF-SG01K

    乾電池エボルタ付きで、連続約70時間の電池寿命※1カラビナも直接通せる大径の通し穴付き。落とした時にも安心な、水に浮かぶLEDライト。

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  • 両手自由自在!どんな時でも使えて便利なハンズフリーライト。

    LEDネックライト
    BF-AF10P

    白色LED搭載で、手元・足元を明るく照射。小雨の中でも使える防滴構造。片手でラクラク操作できる簡単スイッチ。ドライバー等の工具なしで電池交換可能。コンパクトに収納できるので持ち運びに便利。

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  • 両手が自由に使える!可動範囲が220°で照射角度の細かい調整も!

    LEDヘッドランプ
    BF-AH01K

    ライト部を前に倒すだけで点灯できるフリップスイッチ搭載。スイッチロック機能付き。小雨の中でも使える防滴タイプ。

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いつ使うかわからない。でも万一のとき使えないと大変。だから、ライトはLEDと乾電池エボルタの組み合わせをおすすめします。10年という長期保存が可能な※2乾電池エボルタなら、防災対策への備えにも最適です。

  • 10年保存可能なエボルタネオ・エボルタがおすすめ!

    EVOLTA乾電池
    各種

    もしもの時に備えて、安心して保存できます!「液もれ防止製法※3」だから、液もれによる機器のサビつきや破損を軽減します。

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  • 長もちで選べば、パナソニックの充電池。

    充電池4本付
    充電器セット

    充電1回あたりの電気代 4本充電でもわずか1円!

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いざという時、家族や大切な人との連絡をとるために、スマートフォンの電力は残しておきたいもの。やっぱりラジオ、特に多機能なラジオを用意しておくと安心です。

  • 乾電池がなくてもラジオ、ライトが使える手回し充電対応!手回しでスマートフォンや携帯電話に充電も!

    FM-AM 2バンドレシーバー
    RF-TJ20

    軽量・コンパクト、付属品も付いて持ち運びに便利!LEDライト・サイレン機能搭載。充電ケーブル用ポーチ・ハンドストラップ付属。ワイドFM(FM補完放送)対応。

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  • 地震や津波などの備えにFM緊急警報放送※4※5対応

    FM緊急警報放送対応
    FM/AM2バンドラジオ RF-U350

    使いやすい大型ロータリーツマミ&日本語(カタカナ)放送局名表示&オートエリアバンク機能。放送内容が聞き取りやすいゆっくり再生機能※6

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  • 乾電池エボルタ使用時
  • 単1形~単4形のみ。使用推奨期限(JIS準拠)において 保存条件 温度:20℃±2℃ 相対湿度:55%±20%
  • 乾電池を誤使用された場合は、液もれする場合があります。
  • 緊急警報放送とは、下記の警戒宣言、警報が発せられた場合の放送システムです。
    緊急警報放送の内容により、第1種と第2種に区別して放送され、本機では第1種・第2種の両方の緊急警報放送が受信できます。
    1.大規模地震の警戒警報 (第1種)
    2.災害対策基本法に基づき地方公共団体の長が発する災害に関する警報 (第1種)
    3.津波警報 (第2種)
  • 緊急警報放送と緊急地震速報は別のものです。緊急地震速報放送時に本機の電源は自動的に入りません。
  • ゆっくり再生機能は、言葉と言葉の間の無音声部分を利用しています。音楽番組など、放送の内容によっては、ゆっくり再生の効果が得られない事があります。
    おすすめ番組:ニュース/ドラマ/教養講座など、話者の言葉と言葉の間に無音声部分が多いもの。
    効果が得にくい番組:音楽だけの番組など、音が連続していて無音声部分が少ないもの。

地震対策

大型家電の転倒防止グッズのご用意を!

冷蔵庫やテレビといった転倒の危険性がある大型家電は、専用の転倒防止アイテムなどでしっかり固定しておきましょう。

冷蔵庫は転倒防止用ベルトなどで強度が十分な壁や柱に固定してください。 また、上に載せたものの落下にも気をつけなければいけません。 冷却能力の低下に繋がる恐れもあるので、ジャー炊飯器などを上に置かないようにしましょう。

冷蔵庫の転倒防止ベルトのご購入はこちら

電子レンジは台の上に乗せている方も多いのではないでしょうか。
落下の可能性を抑えるために、電子レンジも転倒防止の対策をしましょう。

電子レンジの転倒防止金具C のご購入はこちら

テレビの多くは、テレビ台にベルトやねじで固定して転倒・落下を防止する部品が同梱されていますので、一度取扱説明書を確認してみましょう。

例)TH-55FZ1000の場合

同梱されている転倒・落下防止部品

ベルトを台などに固定する

ワイヤー(市販品)などで壁面に固定する

市販の転倒防止対策部品を用いても転倒防止に効果的です。(テレビスタンドの形状によって異なります)

  • ・ジェルマット(粘着マット):スタンドの接地面が広い、旧製品のビエラで効果的です。
  • ・専用転倒防止金具:多くのモデルで取り付け可能です。

地震に強く倒れにくい「転倒防止スタンド」( 特許出願中※1)搭載
4K 液晶テレビ「ビエラ」(FX750シリーズ)

高画質はもちろんのこと、スタンド底面に大きな吸盤を搭載することで、テレビ台にがっちり固定される仕組みを備えている4Kテレビ。新開発「転倒防止スタンド」(特許出願中※1)は、テレビの設置面に独自構造でピタッと吸着します。もしもの地震の時など、設置面から離れる力が働くとテレビ台に吸着して※2、テレビが簡単に倒れるのを防ぎます。

  • 2018年1月26日現在
  • 試験条件:43、49、55FX750において

転倒防止スタンドは、いかなる条件においても転倒・落下しないことを保証するものではありません。
また、当社は、災害等によるテレビの転倒・落下に伴う損害については補償いたしかねます。

FX750シリーズのご購入はこちら

落雷対策

「雷サージ」とは?

落雷によって発生した過電流や過電圧が、電線や電話線、テレビのアンテナ線など外部とつながるケーブルを通じて建物内に伝わり、家電製品が誤作動したり故障したりすることがあります。
「雷サージ」とは、この落雷時に一時的に発生する過剰な電流・電圧のことです。特に最近では、パソコンやテレビなどインターネット回線とつながったネットワーク家電が増えてきています。これらはアンテナ線、ケーブルなど様々な配線で結ばれているので、雷の被害でネット接続ができなくなる、電源が入らなくなるといったトラブルに巻き込まれる可能性も高く、実際被害にあった際の修理や買い替えの手間も大きくなります。

スマホやパソコンをお使いの方へ、雷サ―ジ低減素子付タップも取り扱っています!

落雷被害を防ぐには、電源と家電やパソコンを遮断すること。しかし、落雷が迫っている時に電源に触れるのは大変危険です。完全には落雷被害を防げませんが、被害にあう確率を下げることはできるタップで、家電やパソコン、そして大切なデータを守りましょう!

雷サ―ジ低減素子付タップのご購入はこちら

火災対策

ご自宅の火災警報器はいつ取り付けたものですか?

住宅用火災警報器は、設置後約10年が交換の目安です。古くなると電子部品の寿命や電池切れなどで火災を放置しない恐れがあります。そのまま使用し続けると、いざ火災が発生した場合に正常に作動せず、火災の発見が遅れる可能性があります。定期的に作動確認し、また早めに取替えましょう。

<< 住宅用火災警報器の『設置義務化時期』と『取替え時期の目安』 >>

既存住宅への設置は各市町村条例により、原則として平成20年5月31日、遅くとも平成23年5月31日までを期限として、設置の完了期日が定められています。

【定期点検の方法】

電池式住宅用火災警報器の電池交換について

住宅用火災警報器は、設置後約10年が交換の目安です。古くなると電子部品の寿命や電池切れなどで火災を放置しない恐れがあります。そのまま使用し続けると、いざ火災が発生した場合に正常に作動せず、火災の発見が遅れる可能性があります。定期的に作動確認し、また早めに取替えましょう。

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