Windows 8.1を最大限に活用! MXに備わる敏腕機能

敏腕機能1 細ペン対応タッチパネル

地図にひと工夫を加える手書きメモを足して、伝わりやすさ向上

敏腕POINT
たとえば、クライアントに打合せ場所を伝えるとき、地図や住所を送るだけで十分でしょうか。
地図はそのままだと、案外分かりづらいもの。
より伝わりやすくと考えたとき、MXなら、付属のスタイラスペンが解決してくれます。
細ペンを使って、地図に直接道順や目印を書き加えれば、読みやすく分かりやすい案内にランクアップ。
相手に心遣いも伝わるメッセージに変身します。

繊細なタッチを実現する、先細ペン

付属のスタイラスペンは、ペン先が極細で作られています。
一般的なスタイラスペンと比べ、繊細なタッチで文字や図が書けるので、作業効率が向上。
ペン先と描かれる位置がずれるといった心配も軽減されます。

TOPICS

Windowsストアには、手書き入力に対応したアプリケーションが多数用意されています。

OneNote

文字や絵を自由に手書き入力できるデジタルノートアプリケーション。
※アイコン画像はOffice 2013のイメージです

手書きツール2
細ペン使用のためのソフトウェアとして、MXでは、手書きツール2をプリインストール。
ペンを使って書いた文字や図形を、文章作成ソフトなどに貼り付けられます。

すべてのWindowsストアアプリを一覧表示 すばやく表示・すばやく選択で使いどころを逃さない

敏腕POINT
商談中、いつか役立つと思ってインストールしておいたアプリに、活躍のチャンス!
そんなとき、すぐに立ち上げられなければ、使いどころを逃してしまいます。
そこで、(1)インストール済みの全アプリをワンクリックで表示。(2)立ち上げたいアプリを見つける。(3)そのアプリを選択。
このスリーステップの円滑な操作に、MXの細ペン対応タッチパネルが役立ちます。
スタイラスペンを使えば、マウスカーソルを目的の場所に移動させるよりも、直感的にすばやく選択、起動。
一覧化されるとやや細かく表示されるアプリアイコンも、先が細いスタイラスペンなので正確にタッチできます。
TOPICS

Windows 8.1より、スタート画面の左下に表示されるボタンをクリックすると、すべてのアプリを一覧表示させる機能が追加されました。

敏腕機能2 光学式ドライブ搭載タブレット

突然の要望にも臨機応変に対応 万全の機能が信頼度向上に貢献

敏腕POINT
ビジネスパーソンにとって、クライアントの要望には出来る限り応えてあげたいもの。
たとえば、訪問時に突然別件の資料を求められても、滞りなく対応できれば、会話をスムーズに盛り上げます。
Windows 8.1を搭載しているMXでは、Officeや多数の標準アプリが、OneDriveをデフォルト保存先に設定。意識しなくてもクラウド上にデータを保存できるので、予定外の資料もすぐに取り出せます。
さらに、その場でデータ受け渡しを要望されても、MXなら簡単にお応え。光学式ドライブを使えば、メールでは送れない大容量データであったとしても、DVDメディアに焼いてすぐに手渡せます。
あらゆる面で柔軟に対応できるモバイルパソコンが、あなたの信頼を向上させます。

光学式ドライブ搭載でも厚さ21mm。

光学式ドライブを搭載していながら、ウルトラブック(Ultrabook)規格を満たしています。
薄くて軽いので持ち運びも軽快。タブレット状態でも駆動するので、移動中のDVD鑑賞にもぴったりです。

※タブレットスタイルで、垂直状態(90度、270度)あるいは水平状態(0度、180度)のときも再生が可能です(PCスタイルでの使用時をドライブが0度状態とした場合)。

TOPICS
これまで、OneDriveをエクスプローラーのフォルダと同期するには、アプリの追加が必要でした。
Windows 8.1では、OneDriveをOSレベルで組み込み。Windows 8.1にサインインすればすぐに使用できるようになりました。

敏腕機能3 12.5型フルHD液晶

複数のWindowsストアアプリを自在に表示 ビジネスをスムーズに進めるマルチタスク

敏腕POINT
2つのウィンドウを同サイズで並べて違いを見比べる。作業用ウィンドウと資料用ウィンドウを適切なサイズで並べる。
こういった作業は、効率的な業務を行う上でとても重要です。
MXでは、12.5型フルHD IPS液晶を搭載。表示領域が広く高精細な画面なので、2画面を同時表示しても快適さを確保。スピーディな作業に貢献します。

3画面の同時表示も可能!

MXは横幅が1500px以上あるため、設定によって3画面同時表示※も可能です。
3画面同時表示を可能にするには、
1)チャームから「設定」を選択
2)「PC設定の変更」を選択
3)「PCとデバイス」を選択
4)「ディスプレイ」を選択
5)「その他のオプション」を"小"に設定してください。

※出荷状態の設定では、2画面同時表示までしかできません。

TOPICS
Windows 8のスナップ表示は、
1つのWindowsストアアプリ使用時に、画面の左右どちらかの1/3ほどのエリアで、別アプリを表示できる機能のみでした。
Windows 8.1からは、それぞれのウィンドウサイズが変更可能に。用途に合わせて自由に大きさを選べるようになりました。

さらに進化したWindows 8.1 Update搭載モデルなら

進化POINT

マウス&キーボードでの操作性アップ 新ユーザーインターフェース

最新OSでもIE8依存の業務ツールが使える エンタープライズ モード

端末管理をサポート モバイルデバイス管理(MDM)機能強化

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ボディカラー シルバーダイヤモンド
  • ハイスペックモデル <SSD256GB>
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