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(EV・PHEV充電用)充電設備

パナソニックストアで購入するメリット
メリット1
メリット2
メリット3

(EV・PHEV充電用)充電設備の導入メリット

マンション管理組合さまなら、

住みやすさも資産価値も向上

原油価格の高騰や環境問題から、EV購入検討者は増加傾向。EV充電設備の導入は住民のニーズに応えると同時に意識の高い人が住まう物件であることも示し、物件としての価値を高めます。大規模改修や建て替え時には、EV充電設備導入の検討にもぴったりです。自治体によっては管理組合または管理者で、共有部分等に対象機器を購入し、設置しようとする方に、費用助成制度を設けているところもあります。ご検討にはそれら導入助成制度のチェックをおすすめします。
例)東京都港区の電気自動車等用充電設備導入費助成

マンション管理会社さまなら、

ニーズへの素早い提案力で信頼度アップ

進むEV普及に対して、一部では既存マンションへのEV充電設備の導入が進み始めています。購入したいと思っても、充電設備がなければ購入しにくいEV。居住者様の不満を発生させないためには良いタイミングでの導入検討がおすすめです。機械式駐車場の場合、設備の入れ替え時期(耐用年数は20年から25年)にEV充電器付きに更新するのであれば、まだ区分所有者様の理解を得やすいかもしれません。

マンションオーナーさまなら、

EV保有の入居候補者の取りこぼしを防ぐ!

今後、さらなる普及が高まる電気自動車(EV)。当然、新規入居される方の電気自動車保有率も上がると予測され、EV充電設備があることを物件選びの条件にされることも増加。新築マンションではEVの充電設備やカーシェアリングを導入する「EV対応型エコマンション」の建設も進んでいます。既存のマンションでも、設置は可能。長く選ばれる物件づくりに、EV充電設備は新しい必須条件となりえます。

EV車・PHEV車の普及台数の見通しは、右肩上がりです!


EV車・PHEV車の販売台数

見通しが右肩上がりであることに加え、経済産業省の「乗用車車種別普及目標」(政府目標)では、2020年にEV・PHEVの乗用車全体に占める割合を15~20%、2030年には20~30%を目指すと発表されています。 

(EV・PHEV充電用)充電設備システムについて

充電設備システム概要図

構成商材

充電スタンド

充電位置と建物が離れている場合に適したスタンドタイプです。
充電ケーブル搭載
充電スタンド ELSEEV(エルシーヴ)
パブリックエリア向け Mode3(モードスリー)

充電ケーブルを搭載しているので、車載ケーブルを取り出す手間がなく、充電用コネクタを車に差し込むだけで充電ができるので、誰でも簡単に充電することができます。また、1つの充電器で複数台充電が可能なモデルもご用意しており、省スペース化を実現しています。

商品詳細についてはコチラ

コンセントタイプ
充電スタンド ELSEEV(エルシーヴ)
パブリックエリア向け

お客様がお持ちの車載ケーブルを接続していただくタイプです。200V・100Vコンセントユニットが3個まで増設可能なので、狭い場所でも1つ設置すれば3台まで充電ができます。また万一の感電事故を防止するために、扉をしめないと通電しない設計なので、安心して設置していただけます。

商品詳細についてはコチラ

充電ボックス

充電位置と建物が近い場合に適した壁面取付タイプ。
コンセントタイプ
充電ボックス ELSEEV cabi(エルシーヴ キャビ)

住宅やオフィスなどの建物の外観に調和するコンパクトでシンプルなデザイン。200Vまたは100Vコンセントを搭載した壁面取付タイプの充電ボックスです。夜間でも操作しやすいよう、手元表示灯を内蔵するなど、使いやすさに配慮した設計となっております。

商品詳細についてはコチラ


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